マグダラのマリアはテスラコードで奇跡を具現化していた⁉️

テスラコードとソルフェジオ

淡路島=男性性のコード396

琵琶湖=女性性のコード639

両コードを統合する両性具有

なバイグァラヴォンコード963


三次元世界にある僕らの体は

地球コアのマザークリスタル

から脳内にあるクリスタルへ

結晶化された愛の情報を転写

します。

 

そして そのクリスタルを使い

愛を具現化させるのです。

 

地球コアのクリスタルの愛は

銀河が長い時間をかけた願い

僕らの体は、銀河の愛の結晶

マザークリスタルの愛を思い

出した体になる。

 

二人の間で、育まれる愛情は

今までのパートナーシップの

愛ではない、まったく新しい

感覚の愛情が立ち振る舞う。

 

その愛が、全ての現実を変化

させる時、僕らに必要な術が

ある、それは愛を具現化する

術〜即ち具現化パワーの仕組

みなのです。


青い光がアカシックレコード

となって、私たちのこの体に

流れ込んできます。


それが銀河的な男性愛です❣️

 

銀河の男性愛を体で感じれた

私たちの体は女性的至福と愛

の豊かさを受け入れて、輝く

クリスタル体に変わっていく

ように変身していくのです。


クリスタルワークによる解放

ヒーリング・テクニック初編


今までのパートナーシップの

愛にはない、まったく新しい

感覚の愛を立ち昇らせるには

それぞれに持っている表裏性

 

男の男性性(表)女性性(裏)

女の女性性(表)男性性(裏)


裏側の自分自身から解放して

エネルギー交換に際し特徴的

な反対側の性別でのエナジー

によるエネルギー交流で拭え

なかった欠乏感を充たすこと

ができ、身体の深淵に封印し

ている性エネルギーを解放し

高め合う際の注意点でもある

エナジー体同士のストレスの

緩和には、体内のエメラルド

タブレットを使いヒーリング

パワーが最も効果を発揮する

ように導きます。


エナジー体を使うヒーリング

テクニックとしては自分自身

以外の存在(例えば胎児)を守り

育む波動は〜物理的には子宮

丹田から、発信していいて

エナジー体で中枢部にあたる

インナーエレメンツに存在し

卵巣と精巣に相似するツイン

のエメラルドタブレット球体

が発信源として存在していて

その癒しの波動を愛する人

エネルギーセンターへと浸透

させあうワークにより、見え

ない光で結ばれている、絆を

より深く確かなるものとして

お互いに実感することができ

るほどになるため、早速この

ワークを始めてみるのもいい

かなと思います。普段は中々

できない手法なので、楽しく

チャレンジしてくださいね‼︎


   人体のエナジーセンター

EnergyMaster 周波数 天体:身体

ガブリエルIN  963Hz     月:鎖骨

ラジエル   EN1056Hz 銀河:眉間

ミカエル   AN  852Hz 太陽:心臓

ウリエル   ON 417Hz 地核:足裏

ラファエルUN 639Hz 地球:臍

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     f:id:totoro8808:20190628021607j:image

エナジー体同士で交流する波動

は、人体内にある五つのエレメ

ンツが瞬間的に愛する人の雌雄

極性と反転したときに、自然と

共鳴する現象なのですが〜先ず

始めたてのワークにおいて互い

に実際の性別と逆の方から、各

エレメンツにエネルギーを流す

感じで交流することに集中して

〜通常経験している絶頂感とは

違った性的なエネルギーの解放

を連続的に、互いの雌雄極性が

入れ替わる形で経験致します。


相手に自分を明け渡すことが

不可欠となりますので意識と

エナジー体に性別という鎧を

縛り付けたままでは、本来の

快感は得られませんが本当の

絶頂を知ってしまうと、もう

普通の性交渉に戻れなくなる

かもしれませんね❣️


補足:なぜエナジー体の交流

で満たされた感じが得られる

のか?これは体が収縮する際

オキシトシンが分泌するから

だと考えられます。オキシト

シンはストレスレベルを下げ

る、愛情と癒やしのホルモン

であり、もちろん通常に女性

のオーガズムでも分泌されて

いて、おそらくエナジー体の

オーガズムでは全身の収縮が

全てのエナジーセンターから

起こるため、その際には当然

この「幸せホルモン」が多量

に分泌されるのではないかと

思います。


マグダラのマリア様はテスラ

コード(ソルフェジオ周波数)

を使いエメラルドタブレット

エナジー体の統合を果たし

奇跡の愛を具現化していた❣️

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この絵画の題名「我に触れるな」

なのですが、本当はもっと優し

げな感じで「ちょっと待ってね」

って言った感じがするんですよ。

脱皮したての状態からの統合は

さすがに辛いかと思われますね

本家本元の賢者タイムなので⁉️

 

究極的自己愛と一対のツインレイ

究極の自己愛は大宇宙

と私=これが縦軸の愛


ツインレイと私=これ

は横軸の愛、この関係

のポイントは横軸の愛


支えているのは縦軸上

の愛であること、縦軸

と対を成す横軸の愛は

全く同じ命を育む愛‼︎

 

縦軸と横軸両方揃って

初めて人間の愛は完全

な相思相愛を成し得る

究極の愛となります❣️

 

           大宇宙

 

 男性愛 ➕ 女性愛

 

        小宇宙☆私

 

ほとんどの人が片方だけ

縦軸か横軸か、どちらか

しかやらないし両立でき

ないと諦めていたりする


本来、宇宙創造の法則が

こうなっている所以から

この考え方に則って二つ

の愛の軸をそれぞれ同時

にしっかり、強化すれば

うまく結実するはずです。

 

宇宙の仕組みなのだから‼︎

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究極の自己愛を突き詰め

てみた結果、その先に見

えるのは、孤独ではなく

究極のパートナーが待つ

幸福に満ちた人生だった

と、確信できるでしょう。

 

https://youtu.be/DboG2xszmcE
  糸  -  (中島みゆきカバー)

- ap bank fes 10 - Bank Band LIVE

 

 

 

ソルフェジオを見返って読み解きソマチッドが蘇る旋律を奏でる⁉️

中世ラテン語の語源からソルフェジオを見返って読み解いてみると‼️


6月24日は洗者聖ヨハネの祝日なので、聖ヨハネの祝日に聖務日課で歌う有名な Ut queant laxis resonare fibris という賛歌にまつわるお話をご紹介します。

 

モンテカシーノのベネディクト会修道士であった助祭パウロ (Paulus Diaconus)の作った、サッポー詩節(Sapphicum)という韻律で書かれたものでその第1節は、11世紀にグィド・ダレッツォ(Guido d'Arezzo)によってソルフェージュの名前をつけるために使われました。

サッポー調というのは、次のようなリズムを持った詩のことです。

UT queant laxis || REsonare fibris
― U ― ― ― || U U ― U ― x

MIra gestorum || FAmuli tuorum
― U ― ― ― || U U ― U ― x

SOLve polluti || LAbii reatum
― U ― ― ― || U U ― U ― x

Sancte Iohannes.
― U U ― x
(― は長い、Uは短い、xはどちらでも可を意味します。)

 

このメロディーは、同じサッポー詩節で書かれたホラティウスの叙情詩を歌うためにあった学習用の歌のメロディーから取られたか、あるいは、グィド・ダレッツォがソルフェージュのために作曲したか、のどちらかであることが指摘されています。


グィド・ダレッツォ(Guido d'Arezzo)は、以下に逆読みで紹介している、この賛歌の最後の三行の ut, re, mi, fa, sol, la という音節をドレミの音階の名前として使いました。最後から四行目の部分(Sancte Iohannes)はその時は特に使いませんでした。


しかし16世紀に7番目の音に名を付けるために Sancte Iohannes の最初の頭文字を取って SI を使うようになりました。これは、フランダースのアンセルム(Anselme de Flandres)によるとのことです。

 

最初の ut は16世紀にイタリアで、do と置き換えられましたが、ラテン語の Dominus から「ド」の名前が来ているという説があります。


キリスト教会の聖務日課では、晩課、朝課、讃課の三回に分けて歌います。

洗礼者ヨハネの賛歌は【晩課】の1番目の歌詞となっていますが、2番の歌詞から1節毎に逆読みしてみますと、謎解きの歌詞などでよく「いろは歌の謎」などと言われる、例えば「とがなくして死す」というようなやり方の、深い意味がこの助祭パウロの詩には隠されていたのかもしれないのです。


この詩の中央に SOL という音節があり、これはラテン語では「太陽」を意味します。この「太陽」を文字でイメージすると SOL の真ん中の O の文字ですよね⁈
この賛歌では SOL が、 FA と LA の音節に囲まれていますが、これは FALA-Oにつながり太陽神とファラオを想起させたりするのではないでしょうか?
ファの前は MI なのですが、この音節は M と I とから成立しています。 M はラテン語では「千」を意味し I は「壱」を意味する。マクロな世界とミクロな世界のパワーを得る鍵の音であるように思えてなりません。


では、 Ut queant laxis resonare fibris という賛歌を中世ラテン語とそのフレーズの翻訳で【晩課】の1番目と2番目を逆読み【ソルフェージュ】にして、ご紹介します。

 

〔音楽〕Gコード

(1)音階;全音域.
(2)長音階(major scale).
(3)ガムット:中世に用いられたG音からe"音に至る全音域の最低音.

語源

1425-75.中期英語<中世ラテン語;gamma ut の短縮形=gamma〔中世の音階で最も低い音(G)の名称〕+ut(後の do)ガムット;音階の名称(ut,re,mi,fa,sol,la,si)はラテン語ヨハネ賛歌(Ut ...resonare ...,Mira ...famuli ...,Solve ...labii ...,Sancte Iohannes)より

 

 

約束し授ける

ordine promit


輝かしい成功へと導く生涯の呼び名を

nomen et vitae seriem gerendae


あなたの名とあなたの誕生の偉大さ

te patri magnum fore nasciturum


天使は天の国から来て言いました

Nuntius celso veniens Olympo


聖なる賛歌を唄えたら...

Si S. yoannes singin...


緩い不敬な, 唇は浄化されて...

Solve pollutum,labia purgatum ...


あなた達の御業で素晴らしい偉業を成す..

mira gestorum famuli tuorum... 


ソマチッド繊維が緩めて揺らすようにするために...

ut (=1056hz)を奏でれば

Ut queant laxis resonare fibris  gestatio somatidos...

 

 

※[中世ラテン語 Gamma (最も低い音階の名)+ut (最も高い音階の名)]

ut (最も高い音階の名)=C5ド1056hz  


※somatidos

soma=body(体)と tidos=to build(組織細胞)が合わさった中世から存在しているラテン語の造語


※インターネットで見つける訳では、本当は、gestorum tuorum (あなたの御業(複数)の)という意味なのに、リズムの関係で famuli tuorum となっていることに引きずられてか、famuli tui (あなたのしもべたち)という意味で訳したものが氾濫しています。

洗者聖ヨハネには、しもべ達はおらず、これは天主のしもべであるあなた達の御業により、洗者聖ヨハネのように驚くべき偉業を成すようにして下さいという意味なのです。

                     f:id:totoro8808:20190602160728j:image

                                 『洗者聖ヨハネ

 

f:id:totoro8808:20190602160821j:image 

                                    『受胎告知』


ソルフェジオ:E/Mi=Mira gestorumの音は純正律の和音でC4ド528㎐と528㎐の倍音となるC5ド1056㎐です。


M はラテン語では「千」を意味し I は「壱」を意味する。ソルフェジオ音階であるこの2つの音はマクロな世界とミクロな世界のパワーを得る鍵の音であるように思えてなりません。


                               So match Do


      古代ソマチッド=Miracle Do 

                                        ↕️

共鳴周波数=C4ド528Hz&C5ド1056Hz


30億年以上も前から存在する古代生命体「ソマチッド」は、DNAの前駆物質ではないかと仮設され、生命力・基礎免疫力にかかわる、重要な原始生物といわれています。

 

ソマチッドのエネルギー源は電子です。

電子を受け取って活性化したソマチッドが、その電子を細胞内のミトコンドリアに運ぶことで水素と酸素を入れ替えて、すべての細胞の活性化を行っていると考えられています。

ソマチッドの電子→ミトコンドリアはATPエネルギーを細胞へ供給するということになります。


電子を仲介するビタミンCはとても大切な栄養素です。

水溶性を脂溶性に変換されているサプリが効きます

ビタミンCパルミテートは滞在型のビタミンCです

前記事内容の最後に、ミトコンドリア動画へのリンクがあります。


ソマチッドの大きさは、80~200ナノ(1ナノ=1ミリの百万分の1)くらいです。


タネをみると葉よりはるかに多く存在します。めしべや花粉にも大量にいます。生殖細胞に多くのソマチッドがいるということは、生命の誕生、増殖について大きく関与していることがわかります。


私たちの身の回りで、一番大きな細胞、即ち、ニワトリの卵にも多くのソマチッドがいます。


そして、肝心なことは、細胞が死んでも、その宿主である生命体が死んでも、ソマチッドは生き続けるのです。


土に戻れば、その場所に何万年も休眠することも出来るし、そこの土中菌を育て、あるいは、植物の根から植物に移り、その植物を牛や人間が食べることによって動物や人間にソマチッドが移動するというサイクルも成り立ちます。


又、雨によって川に流され、海に流れて、プランクトンを育て、魚介類に食べられ、その魚介類を人が食べて、ソマチッドが人間に移動してくるサイクルも成り立ちます。


又、沼湖や河川や海の水が蒸発して大気に上り、雨と一緒に地上に降り注ぐことも考えられます。


ここに記したものは、大自然の中の循環サイクルと言うことになります。


そして、人の血液にはソマチッドがいます。卵子にも精子の周りにも大量のソマチッドが存在し、受精卵が育っていく胎盤には母親の血液が大量に供給されます。

 

受精卵というたった1個の細胞は、わずか288日の間に、3兆個の細胞となります。


しかも骨や血管や神経網や頭や手足やすべての内臓が一糸乱れぬ見事なハーモニーの中で、同時並行して寸分の狂いも無く、出来上がるのです。


子宮の中でいったい何が起きているのでしょう。

そしてソマチッドは何をしているのでしょう。


胎児には胎盤から、へその緒を通じて、母親の血液が供給されます。その血液の中には、母親のソマチッドが大量に入っているのです。胎児が生まれたら、母乳を飲みますが、母乳にも大量のソマチッドがいます。


こうして、子供は生まれたときから、両親のソマチッドを受け継いでいることになります。ということは、親から子へ、子から孫へと営々と伝わっていくソマチッドのサイクルがあるということになります。

ソマチッドのサイクルには、大自然における循環サイクルと、子子孫孫に伝わって行くサイクルとの2つの流れが存在すると推理することが出来るようです。

 


DNAの旋律は音の帯で、明暗はキミの叫ぶ愛言葉

Phonon Belt from Susumu Hirasawa album Planet Roll Call (2009)

https://youtu.be/qgoYRTsmn0E


Phonon Belt:歌詞


また嵐が来ると

塔のメガホンが叫ぶ キー!と

越境の橋の近く

山にかかる雲は無意味

百日も吹かれ ヒュー!と

永遠のように動かず

明日はわが身と泣く

道の群集にだけ降る ザー!と

天変の予言の雨

木々を通る風は無意味

千年も流れ ゴー!と

一瞬に花を遥らし 

あの音が来る 旋律に キミを見せ

あの音が来る 明暗を キミに預けに

遠く暗がりを裂き 

軍勢のごとき音の帯

遥か過去から来る

旋律にキミを見せ

また津波が来ると

塔のメガホンが叫ぶ キー!と

分断の河の近く

街の広場に立つ

無数の群集は消える シュー!と

簡単な問いの後に

あの音が来る 旋律に キミを見せ

あの音が来る 明暗を キミに預けに

遠く暗がりを裂き

軍勢のごとき音の帯

遥か過去から来る

旋律にキミを見せ

遠く暗がりを裂き

明暗をキミに預けに

遥か過去から来る

旋律にキミを見せ

多次元へと繋がる食性

テロメアは「生命の回数券」


細胞は分裂しながら自己複製していくが、その際出来上がった新しい細胞の遺伝子の端にあるテロメアが消失するみたいで、それに従い自己複製を繰り返すうちにテロメアが短くなっていき老化が発生するに至ります。このためテロメアは「生命の回数券」とも呼ばれていて、例えばクローン生物は寿命が短くて、老化が原因で起きる病気を発症しやすくなるのですが、クローンが成長し分化した細胞を使用したということであれば説明がつきます。生殖細胞テロメアを作り出すテロメラーゼという酵素を有しているのですが、細胞分裂が進み組織の分化が起きるとテロメラーゼは産生されなくなり、テロメアが分裂とともに短くなっていくということと、寿命や老化は関係しているようです。


○テロメラーゼは万能細胞である生玉子やバナナなどに豊富に含まれている


卵は一個で1つの生殖細胞であるのと同時にテロメラーゼを多く有しているので、酵素を熱で破壊しない調理方法で摂取するように心がければ、一日二個の量でPHが中性な、吸収率的にも80%を超える最高のアミノ酸が豊富に含まれている食材となりますし腹持ちも良いですよね。もう4年位前のことなのですが、花粉の季節が終わった後の5月頃から、毎日2個の半熟玉子を摂取したら次のシーズンから、十数年前から続いていた花粉症の症状が無くなりました。


○テロメラーゼ エイジング
生殖細胞:テロメア補給=オポタリアン


過去の記事では「幸福な人生の食性」に立ち返って、遺伝子の劣化を防ぎ、老化や糖新生による筋肉減少から抜けだせる仕組みについて考察するに際し~なぜ20種類以上もいたとされる人類の仲間は滅び去り、人間だけが絶滅の危機から逃れることができたのか?という人類誕生の秘密へと迫る視点も交えながら論じたりしたのすが〜

人間の進化を語る場合、私達がどのようにして体毛を脱ぎ捨て、炎を起こし衣服や言葉を使って、驚異的な脳の発達を遂げたのかを推理し、その進化人類学的な背景に沿って論理的矛盾を起こさない、謎解き的な説明がなされるかが人類誕生の秘密を解く鍵となるように思えてなりません。


人類の祖先「ホモエレクトス」は負け組の弱者で、森を追い出されたのと同時に平原の砂漠化のために、やむなく海辺へと向かい辺境の地で、やっとのことで最後の楽園にたどり着き、過酷な進化の道のりで勝ち栗を拾う幸運に恵まれることになり~ハンターである舌の能力すら発音能力と加熱調理の恩恵と引き替えに消失させてしまった、落ちこぼれの不適格弱者からの逆転人生とそれを支えてくれた食材との運命的な出会いがあったからこそ、海岸沿いをさらなる新天地を求めてアフリカ脱出の旅を続けていくことができたのかもしれないのです。


科学的根拠を示す手段として、分子時計によるDNA解析で衣ジラミの誕生時期を調べることによって    17万年前に衣服の着用が始まったことを突き止めることが可能となり、それに伴い人は周期間隔的な発情期を無くしてしまい、胸を覆う衣と加熱離乳食による離乳時期の短縮と相まって人口の急激な増加が可能となり、鳥達の巨大なコロニーの近くに集団で生活する際の、オポタリアンという食性スタイルの獲得が、テロメアーゼやミトコンドリアを大量に含む卵🥚を両手に持つと脳内にアルファー波が発現し、全身細胞内のテロメアミトコンドリアをダイレクトに活性化する結果をもたらしてくれたのかもしれないのです。


○ヒトの掌の形状とそこに収まる食材への記憶を再生して、次の時代を乗り越える身体を得る

人類の遠い進化の過程を紐解くことができれば、私たちが現在まで生き残ることができた本当の理由を知ることができ、無意識の奥底に閉じ込められていた記憶を思い起こさせることにより今後起こるであろう、進化の振り子が繰り返してきた、種の再生を促すリセットのサイクルを乗り越える身体と食性を獲得することが可能となるように思うのです。


○ライトボディとテロメア補給で寿命や老化も克服


宇宙エネルギーを生命エネルギーとして変換し、キャッチできるスキルを身につけるにはブラッシュアップされた光の身体が必要になるのですが、ライトボディの覚醒に加えて寿命や老化も克服するのであればテロメア補給=オポタリアンの素質を加味してみるのもいいのではないでしょうか。


○ブレサリアンとライトボディ


早春にTVでエイドリアンという金髪の妊婦さんが、スペイン在住のブレサリアンとして紹介されており本人へのインタビュー動画では、フルータリアンからベジタリアンの後に水以外は何も飲まないレベル2のブレサリアンになり、2年目の妊娠4ヶ月で胎児のために少量の水分と食事しか、摂取しない生活を何の弊害も無くされているとのことですが、私の個人的な興味は、ブレサリアンでいられる理由を光の身体からの宇宙エネルギー補給であると述べておられる場面で、サンゲージングする姿を見て、理解と納得を得ることができました。


○原因身というエレメンタルボディ


ブレサリアンの目覚めと老化を遅らせる効果に、直接的な因果関係はありませんので、光の身体であるライトボディは身体の原因身とも言えるネガフィルム🎞のような存在だと思います。
修正や加工を施してもリバウンドする身体レベルでの影響を凌駕する存在だということができるので、次元的常識を超えたエレメンタルボディという認識が的を得ているのかもしれません。


○原因身を描き換えることができる
倍音の周波数とソルフェジオの効果


アルファー波の発現は、全身細胞内のテロメアミトコンドリアをダイレクトに活性化するようなのですが、その時のエネルギー的な人の状態を左右する因子を持つ周波数の振動が倍音では響いて伝わりやすく、多次元的な存在にまで震感する作用のある振動数の多くをソルフェジオ音階は含んでいますのでそのあたりの話を軸に次回は書いてみたいと思います。

病気改善に必要なのはミトコンドリア

https://youtu.be/_G8A7rWcXTA

 

「この世の生物は、遺伝子的にまったく新しい形で 10万年から20万年前の間に突然登場した」

 

生物種の全面的な大規模遺伝子調査により、生物進化の新しい側面が明らかに⁉︎


かつてない生物種の遺伝子大調査が開始された時に、そこから、このような結果が出てくることを誰が想像しただろうか? いや、そもそも、このような大規模な遺伝子の解析が実際に行われるということさえ想像されたことがあるだろうか?


実際に行われたのは「 DNA バーコード(DNA barcodes)」の全調査プロジェクト、というものだ。

 

これは、アメリカ政府が運営する遺伝子データバンク(GenBank)にある、世界中から数百人の科学者たちによって集められた 10万種の生物種の DNA と、500万の遺伝子断片である DNA バーコードと呼ばれるマーカーが徹底的に調べ尽くされたのだ。


それを行い、その「結果」を報告したのは、米ニーヨーク・ロックフェラー大学のマーク・ストークル(Mark Stoeckle)氏と、スイス・バーゼル大学のデビッド・タラー(David Thaler)氏であり、共同でその内容が発表された。

 

そして、その内容は「生物の進化がどのように展開されたか」についてのこれまでの定説を揺らがせるものだったのだ。

覆されるかどうかはわからなくても、定説が揺らぐことは間違いがなさそうだ。


定説とは何か? 現在の生物学の教科書では、たとえば、アリでもネズミでもヒトでもいいのだが、大規模な個体群を持つ生物種は時間が経過するほど遺伝的多様性が増すとされている。このように時間の経過と共に、生物が進化してきたというのが定説だ。

 

しかし それは本当なのだろうか?

その問いに対して、今回の研究の主任著者であるマーク・ストークル氏は次のように述べた。


「いいえ、それは違います」

トークル氏は、地球上に住む 76億人のヒトも、5億羽生息しているスズメも、あるいは、10万羽生息しているシギたちも、その遺伝的多様性は「ほぼ同じくらいなのです」と AFP に語った。

 

おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、人間を含む現在地球上に存在する生命種のうちの 10種のうち 9種が 10万~ 20万年前に出現したことが明らかになったことだろう。

 

「この結論は非常に驚くべきことであり、この問題に対し、私は可能な限り、非常に厳しく自分自身で反論を試みました」とデビッド・タラー氏は AFP に語った。

 

このタラー氏の自分自身の研究結果に対して反論する態度という反応は理解できる。


何しろ、この調査によれば、この地球上にいる生物種の 90%は「ほぼ同じ頃に地球に現れた」ことになるのだ。

これをどう説明すればいいのだろうか?

 

その 20万年前に何かそれまでの生物種をすべて消し去るようなカタストロフ的な事象が何かあったとでもいうのだろうか。


カナダの分子生物学者であるポール・エイバート(Paul Hebert)氏は、2002年頃に「 DNA バーコード」という用語を作り出し、COI 遺伝子を解析することで種を同定する方法を描いた。


今回、研究者たちは、10万種の生物において、このような DNA バーコードを解析したのだ。

その結果として、ほとんどの動物がヒトとほぼ同時期に出現したことを示す明確な証拠を発見したのだった。


そして、研究者が目にしたものは、いわゆる「中立」な遺伝子変異にばらつきがないことだ。


この「中立変異」は、世代を超えて生じる DNA の微小な変化で、生物個体の生存可能性に対しては有利にも不利にもならない。言い換えれば、進化を後押しする自然淘汰は中立変異が無関係であることを意味する。

 

この中立突然変異が、互いにどれほど類似してるかは樹木の年輪を見るようなもので、これにより一つの種のおおよその年齢が明らかになる。

その結果、こんにち地球上に生存しているうちの圧倒的多数の種が、ほぼ同じような時期にこの地球に出現したとなると、その理由は一体何なのだろう。

 

ダーウィンは困惑している


環境的な大きな外傷がこの一つの可能 性であるかもしれないとロックフェラー大学人間環境プログラムの代表であるジェッセ・オースベル(Jesse Ausubel)氏は説明する。


「ウイルスの蔓延、氷河期、新しい競争相手などを含め、これらはすべて動物の人口数が急激に減少する時期をもたらす可能性があります」と氏は AFP に語った。「これらの時期に、遺伝的イノベーションが生物種を消し去り、新しい種の出現に寄与することは十分にあり得ます」


このような種の人口減をもたらす環境要因等を「ボトルネック効果」というが、これは部分的な説明にしかならないだろう。


知られているところでは、最後の地球での大量絶滅事象は、6550万年前に小惑星だと思われる巨大天体の衝突によって発生した。この時の大量絶滅では、地球上の恐竜と、すべての生物種の大半が消滅した。


今回の研究者のひとりであるタラー氏は以下のように述べた。


「最も簡単な解釈は、生命は常に進化しているということです。進化の過程の中では、いつでも、その時点で生きている動物が比較的最近出現したものであるという可能性が高いのです」

この見解では、ある種が持続するのは一定の期間でしかなく、その後、新しいものに進化しなければ絶滅するということになる。


今回の種の研究からは、予期せぬ別の発見も得られている。

それは、「生物種には非常に明確な遺伝的境界があり、2つの間に位置する中間種は何もなかった」ということだ。


タラー氏は「中間にあるべきはずの種がない」ことについては、ダーウィンも困惑しているのではないか述べた。


この論文は、人類進化学の専門誌「ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された。

〜転載終了

 

進化の過程での矛盾的側面であるミッシングリンクについては、この記事の後半の部分にあります~

「生物種には非常に明確な遺伝的境界があり、2つの間に位置する中間種は何もなかった」

というのも興味深い発見です。

 

これはつまり、「少しずつ進化していくと言われるような《中間の生物種が存在しなかった》ことが遺伝子解析ではっきりした」からです。


もっと簡単にいえば、

「この世の生物は、遺伝子的にまったく新しい形で 10万年から20万年前の間に突然登場した」

ということになりそうです。


現行の科学では、これは解釈がしようがないことになり、真剣に受け止めると混乱が広がる可能性がありますので、現状で出来得る対策としては、「無理やり全否定する」か「なかったことにする」かどちらかしかない気もしますが、「無理やり全否定する」には DNA バーコーディングを否定しなければなりません。


これを否定するには、DNA の構造も否定しなければならなくなり、もっと進めば、「 DNA なんて存在しなかった」くらいにまで現行科学の全面的な否定へと突き進まなければならないかもしれません。


ダーウィンの進化論という、以前は神の法則とまでされた「生命に対する掟」を守るために。


今、「生命に対する掟」版での天動説が揺らぎ始めているのかもしれないのですが、これまでの生命進化の常識を覆すような新たな真実との出会いがあるんだとすれば、それこそがアカシックレコードのコードからもたらされる「生命の起源との繋がり」によって得ることができるようになるんだと思います。

 

 

 

 


     

ガンクドラムは究極の倍音楽器❣️

[GANK wing プロモーション Video]
イヤホンかヘッドホン🎧等で聴いてくだされば、Live🎵音源に迫る演奏🎶を体験👂🏼できますよ👏🏻

YouTubeからShareさせて頂きます
https://youtu.be/5Q_zcZXzM9k


倍音楽器で使う純正律倍音音階

【喜楽器ガンクドラム】ヒーリング
打楽器・和楽器のガンクドラムを開
発・製作・販売するサイトより転載
http://gankdrum.com/wing.html

■打面の配置

[1]・・・サイドの打面です。
両方同じ音になります。

[2]~[10]・・・上面の打面です。
心地よく共鳴する並び順
となっています。

[1]が最も低く、数字の順に高く
なり[10]が最も高音になります。

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転載終了

 

純正律の基本周波数 A3ラ440㎐

半音11×40を使って倍音音階の

オプション設定&注文する

シミュレーションの詳細を

以下にご紹介致します。

基本周波数の9/10倍 G3ソ396㎐
440-396=44 純正律 半音11×36
440㎐-44㎐(-2音) 打面1
ソルフェジオ:C/Do=Ut quent laxis

基本周波数の6/5倍 C4ド528㎐
528-440=88 純正律 半音11×48
440㎐+88㎐(+4音) 打面3
ソルフェジオ:E/Mi=Mira gestorum

基本周波数の11/5倍 B4♭シ968㎐
968-440=528 半音11×88
440㎐+528㎐(+24音) 打面8
ソルフェジオ:B/Si=SanctJohannes

基本周波数の12/5倍 C5ド1056㎐
528㎐の2倍音 純正律 半音11×96
1056-440=616
440㎐+616㎐(+28音) 打面9
ソルフェジオ:E/Mi=Mira gestorum

基本周波数の19/20倍 G3#ソ418㎐
440-418=22 半音11×38
440㎐-22㎐(-1音) 打面2
ソルフェジオ:D/Re=Resonare fibris

基本周波数の19/10倍 G4#ソ836㎐
418㎐の2倍音 836-440=396 半音11×76
440㎐+396㎐(+18音) 打面6
ソルフェジオ:D/Re=Resonare fibris

基本周波数の39/20倍 A4♭ラ858㎐
858-440=418 半音11×78
440㎐+418Hz(+19音) 打面7
ソルフェジオ:A/La=Labii reatum

基本周波数29/20倍 E4♭ミ638㎐
638-440=198 半音11×58
440㎐+198㎐(+9音) 打面4
ソルフェジオ:F/Fa=Famuli tuorum

基本周波数の17/10倍 F4ファ748㎐
748-440=308 純正律 半音11×68
440㎐+308㎐(+14音) 打面5
ソルフェジオ:G/Sol=Solve polluti

基本周波数29/10倍 E5♭ミ1276㎐
638㎐の2倍音
1276-440=836 半音11×116
440+836(+38音) 打面10
ソルフェジオ:F/Fa=Famuli tuorum

打面3と4の配置入れ替えが可能なら
倍音ハーモニック・ソルフェジオの
奇跡的な音色を響かせて奏でること
が可能になるかもしれませんね⁉︎

純正律/ピタゴラス律/周波数算出表
http://nvc.webcrow.jp/TR4A.xls

440Hzは癒しの純正律 444Hzは歪みの平均律
http://bossanovaday.hamazo.tv/e4609661.html

 

聖なる48音はソマチッドと共鳴する
                             ↕️
                     So match Do 

現代ソマチッド=Resonance So
                                   ↕️
     共鳴周波数=418Hzと836Hz

古代ソマチッド=Miracle Do
                                   ↕️
     共鳴周波数=528Hzと1056Hz

〜ガンの回復とソマチッド〜
https://ameblo.jp/pinkyring0507/entry-12168207243.html

ソルフェジオに込められた本来の・・聖なるメッセージを聴き取る⁉️

純正律のソルフェジオ音階を奏でて
体内ソマチッドを波動共鳴によって
目覚めさせるには・・・

~聖ヨハネ賛歌の歌詞に込められた
本来の意味を知ることから始めなけ
れば~その恩恵を受けることはでき
ないと思います‼︎

ヨハネ賛歌の歌詞:ラテン語
【Vaticanの公用語】であり啓示的
な意味も含み、なおかつアナグラム
的な読み替え技法のムタツィオたる
Solfège=SOLとFAを入れ替えて読む
方法おも考慮して、紐解かなければ
解読する迄には至りません。

ちなみに、最初に登場する洗礼者
ヨハネと48音は語呂合わせですが
下から上へ賛歌を読み解いてみると
ソルフェジオに込められた本当の
メッセージを聴き取ることが可能
となり、人智を超越した内容と趣
きに興奮すら覚えてしまいます。

下から上へ賛歌を読み解いてみる‼︎

UT queant laxis 体を揺らせる
REsonare fibris 共鳴して
MIra gestorum 神業の波動と
FAmuli tuorum 響き渡らせる
SOLve polluti 言霊の声を
LAbii reatum 罪業を癒やし
SancteJohannes 洗礼で赦すヨハネ

Original 6 notes(元々の6つの音)
Ut=396Hz (=9) (Ut quent laxis)
Re=418Hz (=3)(Resonare fibris)
Mi=528Hz (=6) (Mira gestorum)
Fa=638Hz (=9) (Famuli tuorum)
Sol=748Hz (=3) (Solve polluti)
La=858Hz (=6) (Labii reatum)

Missing 3 notes
(失われていた3つの音)
La=174 Hz (=3) (Labii reatum)
Sj=285 Hz (=6)Si(SanctJohannes)
Sj=968Hz(=9)(SanctJohannes)

Angel 8 notes(倍音の8つの音)
La=348Hz (=6) (Labii reatum)
Sj=570Hz (=3) Si(SanctJohannes)
Ut=792Hz (=9) (Ut quent laxis)
Re=836Hz (=6) (Resonare fibris)
Mi=1056Hz(=3) (Mira gestorum)
Fa=1276Hz(=9) (Famuli tuorum)
Sol=1496Hz(=6) (Solve polluti)
La=1716Hz(=3) (Labii reatum)

ソルフェジオでの音階Ut~Fa
10音を奏でる
396 Hz - 純正律&Original notes
418 Hz - Original notes
528 Hz - 純正律&Original notes
638 Hz - Original notes
748 Hz - 純正律&Original notes
836 Hz - 418の倍音
858 Hz - Original notes
968 Hz - Missing notes
1056 Hz - 純正律&528の倍音
1276 Hz - 638の倍音

次回は、上記ソルフェジオ音階
10音を奏でることが可能となる
究極の倍音楽器を紹介します。